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※ 現在、無償セミナーをオンライン(Zoom)で開催しています。 これまではご参加が難しかった遠方のお客様も含め、是非ご活用いただけますと幸いです。
Qtアプリケーションでは、ライブラリ更新や機能追加のたびに動作確認や回帰テストが必要となり、品質を維持するための工数が大きな課題となっています。
また、近年ではOSSの継続的な更新やセキュリティ対策への対応も求められ、品質を維持しながら効率的に開発・保守を進めるための仕組みづくりが重要になっています。
しかし実際には、
といった課題をお持ちのお客様も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、OSS更新や機能追加に伴う品質確保の課題を整理するとともに、回帰テスト自動化やCI環境との連携についてご紹介します。また、Qt向けGUIテストツール「Squish」やコードカバレッジツール「Coco」の概要や活用方法についてもご紹介します。
最後に、Qtアプリケーションの品質向上を支援する各種ソリューションについてもご紹介します。
※セミナーの内容は予告なく変更となることがございます。
Qtアプリケーションの品質向上やテスト効率化をご検討のお客様にとって、今後の取り組みの参考となる内容をご紹介します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Qtを使用すると一度の開発で複数のプラットフォームをカバーできますので、 開発コストと、製品を市場へ投入するための時間を大幅に抑えることができます。 最初はWindows版のみをリリースする場合でも、Qtで開発することにより、 将来のmacOSやLinuxへの迅速な展開が容易になります。 こうしたマルチプラットフォームの利点のみならず、高度なアプリケーションの開発に適した充分な機能を持ち、 拡張性と直交性の高いAPIにより、単独プラットフォームでの製品を対象とする開発でも効果が発揮されます。 Qtの特長
本セミナーは、Qtの導入を初めて検討されるお客様向けに製品の基本的な機能を説明し、 実際にQtを使ったプログラミングを体験していただき、 製品ご評価を短期間で進めていただけるようにすることを目的としております。 既に、Qtを導入してご使用されているお客様は、実際の開発をさらに効率よく進めていただくための SRAオリジナルトレーニングコース をご利用ください。
※演習の時間を設けますので、C++とQtの両開発環境とこちらで用意します教材を 事前にインストールしたPCをご準備ください。詳細は、お申し込み後にお送りする確認メールでご案内します。 申し込みフォームはこちら
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